なんかもうテキサス関係なくなってきてるから、名前変更しよーかなと思ってるんですけど、
とりあえず今は、このまま更新します…
久しぶり過ぎて、いろいろ書かかないといけない事はあるんですけど、今回は3回生(主に秋セメ)を、留学帰国から振り返ってみようかと思います。
留学を終了して、気づいたらもうこんな時期に…
あっという間に4回生で就活が近づいてきました。
留学という少し非現実的な環境から帰国すると、とっても現実的な日本社会が待ち受けていました。笑
6月にQ2復帰をして授業再開したはいいものの、授業詰めすぎて忙しく、ちゃんと留学を振り返る暇もありませんでした。しかし夏休みには、少しインターンをしたり、サークルで中国に行ったりしてとても良い経験をすることが出来ました。
そんな感じで色々やった後に、3回生の2セメを開始しましたが、今セメは次第に強くなってきた就活ムードに乗り切れていない自分がいて、いろいろと悩んでいる時もありました。
APUも毎度のように忙しく、特に今セメは自分の事以上に、周囲のお手伝いをすることが多くて
APUも毎度のように忙しく、特に今セメは自分の事以上に、周囲のお手伝いをすることが多くて
途中で少し「何やってんだろう」て思う事もありました。
しかし、色々なことを手伝わせてもらえるという事は有難いことだと思うので、この秋セメで得た経験も大きかったなと今振り返って思います。
特に、留学申請中は大忙しでした。たぶん自分が申請した時以上に熱心にやってた気がします。笑
その最中は、自分の事はあまりこなせていませんでしたが、周りの人々の話を真剣に聞いて、一緒に自己分析を行ったり、それを文章化したりなど、今まで自分の中でしか行っていなかった作業を他の人と共に行いました。
そうすることで、自分自身は感覚で理解している部分を相手に分かりやすく伝えることや、そもそも相手が本当は何を考えているかを聞きながら、探していくといったことを学べたように感じます。
基本的に、今セメはインプットよりアウトプットが多い時期でした。
今までの大学生活で、僕が経験してきたものを後輩に伝えていく。的なことをずっとやってました。
けどこのような活動を行うときでも、「これって結局僕たち先輩の自己満じゃないのか」とか「自分もまだまだ未熟なのに、なんでこんな偉そうにしてんだろ」とか色々と考えさせられることがありました。
けど暫く考えて出した結論としては、「自己満でも未熟でも構わないのかな」てことになりました、結局...
どこかで、自分が伝える立場、教える立場でないといけない。とかいう固定観念を持ってしまっていたようでした。それを、自分も一緒に学ぶ立場で、自分の成長のために周囲のサポートをしていると考えるようにすると、楽になったし、無駄なストレスを抱える事も減りました。
意外と実行するのは難しく、たまに「なんでこんなに人の事ばっかやってんだろ」て思う事もありましたが、そのような葛藤の中で自分も少しは成長できたかなと思います。
しかし!そんなセメスターも先日やっと終了したので、これからはもう一度自分のことに焦点を当てて頑張っていきます!
特に、留学申請中は大忙しでした。たぶん自分が申請した時以上に熱心にやってた気がします。笑
その最中は、自分の事はあまりこなせていませんでしたが、周りの人々の話を真剣に聞いて、一緒に自己分析を行ったり、それを文章化したりなど、今まで自分の中でしか行っていなかった作業を他の人と共に行いました。
そうすることで、自分自身は感覚で理解している部分を相手に分かりやすく伝えることや、そもそも相手が本当は何を考えているかを聞きながら、探していくといったことを学べたように感じます。
基本的に、今セメはインプットよりアウトプットが多い時期でした。
今までの大学生活で、僕が経験してきたものを後輩に伝えていく。的なことをずっとやってました。
けどこのような活動を行うときでも、「これって結局僕たち先輩の自己満じゃないのか」とか「自分もまだまだ未熟なのに、なんでこんな偉そうにしてんだろ」とか色々と考えさせられることがありました。
けど暫く考えて出した結論としては、「自己満でも未熟でも構わないのかな」てことになりました、結局...
どこかで、自分が伝える立場、教える立場でないといけない。とかいう固定観念を持ってしまっていたようでした。それを、自分も一緒に学ぶ立場で、自分の成長のために周囲のサポートをしていると考えるようにすると、楽になったし、無駄なストレスを抱える事も減りました。
意外と実行するのは難しく、たまに「なんでこんなに人の事ばっかやってんだろ」て思う事もありましたが、そのような葛藤の中で自分も少しは成長できたかなと思います。
しかし!そんなセメスターも先日やっと終了したので、これからはもう一度自分のことに焦点を当てて頑張っていきます!










