2016年8月12日金曜日

7th セメスター


おひさしぶりです~

先日にセッションも終わり、僕も晴れて夏休みに突入しました!
大学生になり4回目で、学生最後の夏休みです…今は実家でのんびりしてますが、後悔しないようにしっかり楽しみます。

夏休みについては後日また触れるので、今回はいつものようにセメスターの振返りを記録しておこうと思います。


今セメは就活の関係で2Q復帰となり2ヶ月間のみでしたが、APUは相変わらず濃い経験をさせてくれました。
本当に色々な事を考えていたのですが、特に気付いたのは、僕は時間があり過ぎると生活崩壊してしまう。。。という事でした。

5月に就活の面接等もひと段落し、大学開始前にひと月ほど地元でのんびりしていると、リラックスし過ぎたのか「やる気スイッチ」完全OFFの状態で大学に行ってしまい、序盤は色々とやらかしました…

まぁ、こまごました事は多々やらかしましたが、一番ひどかったは授業の履修変更期間を忘れていて、本来は授業3つだけ履修する予定だったところを変更し忘れ、8つも履修することになりました。笑

でもそんなこんなで、強制的に「やる気スイッチ」を入れられ、4回生なのにまるで1回生のような多忙な日々に追い込まれました…笑

しかし!やっぱりそれ以前のダラダラした生活と比べると色々と充実した生活を送ることが出来ました。最初は面倒くさいから“F”でもいいかなとか思っていましたが、少し受けてみると意外と面白い授業もあり、やっぱり4回生になり色々と知識がついてから受ける授業は、その分学びも大きいなと感じました。

国際経済、マクロ経済、アントレプレナーシップ、投資証券分析、ブランドマネジメントなどなど、
面白い授業が多かったです。

というかやっぱ、自分って知らない知識や経験を身に付ける事が好きなんだなと実感しました。
本気で大学院にも行ってみたいとか考えています。。。まぁとりあえずは働いてお金を稼ぎます笑


その他では、就活に関して今もそーですが悩ましい時期が続いていました。
自分のやりたい事を貫いて地方で働くか、少し寄り道になるけど東京で経験を重視するか…
将来に大きな影響を与える選択だけにどっちが自分にとってBESTな選択かを考えるけど、正解のない問いでひたすら悶々と悩み続ける日々でした。

結果としてはまずは東京で働く事に決めましたが、完全に納得できているわけではありません。
でも決めたからには精一杯全力で頑張ろうとだけは決意しています。
どーなるか分からないですけど、モヤモヤし続けるより早く働きたいです…

こんな感じで、就職活動について悩みながら、学校生活もまーまー忙しくしながら、割と充実した生活を送れたかなと思います。

でも友人たちは今セメで別府を離れる人が多いので、次の最終セメスターが少し心配ですね…
まずは夏休みを満喫して、そこから最後きちんと悔いのないように大学生活を締めくくりたいと思います。がんばろ~




唐揚げ食べながら、夕焼けと共に感傷に浸る
いつまにやら4回生…

マックでオールからの朝日、、、きれい

ゼミのご飯会。最高に楽しいゼミです。。。笑

みんなで環境啓発のイベントを開催しました~

2016年5月9日月曜日

嫌われる勇気


こんにちは~
みなさんお元気でしょうか?APUも今は平常に戻ってきたようなので、少し安心しました。
でもまだ余震は続いているようなで、みなさん用心して下さいね。。。


で、今回の投稿は近況報告というよりは、
最近わりと時間があり、いくつか本読んだので、その紹介でもしよーかと思います。
できれば、今後もおススメ本といった形で少しづつ紹介でもしていけたらよいかなと考えております…

てことで、まずその一冊目は最近話題の、、、


「嫌われる勇気」
著者:岸見一郎/古賀史健


について取り上げてみます。



内容としては、 

簡潔にまとめると、人が生きていく上で重要であるであろう考え方をアドラー心理学の視点から説いている著書です。書き方もユニークで対話形式になっており、

アドラー心理学を研究している “哲人” と人生に悩める “青年”

との会話の中で人生相談を行っているような形になっているので、自己啓発本の中でも読みやすい方ではないかと思います。

具体的には、
○○と書いてあったチラシを見つけた青年が、そんなことはあり得ないとこの哲人の所へやってきて論破しようとするとこから始まります。しかしながら、やはりそう簡単に論破できる訳もなく、アドラー的な思考で応答していく哲人に、青年は次第に自分自身と向き合わなければならなくなってきます。


「過去の出来事に人の人生は大きく左右される」

という青年の主張に対して、哲人は

「問題のは過去に起きた出来事ではなく、それにどのような意味づけを与えるかという現在が大切なのである。」
「アドラー心理学ではトラウマの存在は否定する。」

など、過去に○○があったから現在○○であるというような、フロイトの原因論とは異なり、
○○ということを達成するために今○○を行っているという、目的論をアドラーは説いており、

今この瞬間を意識した物事の捉え方を紹介しています。

「人生に過去も未来も存在しない。」
「人は変われないのではなく、常に連続して “変わらない” という選択を行っている。」

といった、新鮮かつ明快な答えで、青年と共に私達読者の人生観も広げてくれるものだと思います。
過去のトラウマや将来の不安があり過ぎて大変だ…
今の自分を変えたいけれど、どのようにすればよいか分からない…
などの悩みを抱える人たちには良い本かなと思います。


個人的な感想は、

非常に興味深く、納得できる内容でした。

「他社からの期待を満たすために生きているのではない。」
「自分が自分のために人生を生きないのであれば、一体誰が自分のために生きてくれるのだろうか。」

など、最近気を付けていた事であったので、読んでいてとても納得していました。

また、この頃は自己啓発本を読むことが多いのですが、その多くがこのアドラー的な考え方を説いているものであるなとも感じました。今後そういった本も紹介していきたいと思います。

しかし実際問題、ここに書かれている内容を全て実践できるかというと、「叱ってもいけないし、褒めてもいけない」など、いくつかに関して難しいなーとか思う部分もありましたが、それでも全体的には賛成できる事柄が多かったです。

特に大事だなと感じたのは、
「人は馬を水辺にまで連れていくことは出来るが、そこで水を飲むかは馬次第である。」
という “自分の課題と相手の課題を分離する” という考え方で、最近TAなどを通じて感じていたことであったので、とても共感することが出来ました。

本中で青年が「そんなものは理想論だ!」と言っている場面が何度かありましたが、
確かにその通りであるとは感じました。
しかし、内容としては本質をついていて、とてもシンプルで納得させられるものかと思います。

そんなに堅い内容でもないし、読みやすい本だと思うので、興味をもってみた方はぜひ読んでみてはいかがでしょーか。。。



P.S.
タイトルついに変更しました!気付いてくださった方もいらっしゃったでしょうか?笑
特に深い意味はないのですが、僕の人生まだまだこれからということで、「~へ向かっている途中」という意味の “on my way to” というものにしました。不定期ですが書いてると自分のためにもなるので、今後も気が向いたら更新していこうと思います。

こんなイメージ↓笑

がんばりまーす!

2016年4月24日日曜日

インターン体験記 -ISEP-


みなさん、こんにちは!
九州の皆さんは地震の影響はいかかでしょうか…
自分は東京に就活でいたので平気でした。

でも実家も大学も九州にあるので、地震と聞いた時はめちゃくちゃ驚いて心配していたのですが、僕の周囲の人達はみんな無事であったようです。良かったです。

地元が大変な時に自分だけ何やってんだろう。。。

て思う事もあったんですが、考えたところで、
自分がやらないといけない事。やれる事は変わらないなーと思い、今の状況で精一杯取り組む事にしました。

という事で、今回は僕が東京にいる2ヶ月半くらい、就職活動と並行して続けていたNPOでのインターンについて書いていこうと思います。


今回は、

「環境政策研究所」 ISEP


という、認定NPO法人にて約2ヶ月半フルタイムでインターンさせて頂きました。
前回にも少し触れたのですが、活動としては主に、再生可能エネルギーの普及活動に取り組んでいる組織です。

再生可能エネルギーとは、太陽光、風力、水力、地熱、バイオマスといった永続的に利用可能なエネルギー源の事を指し、ISEPではこれらのエネルギーを如何にして生活に取り込んでいくか、また既存の大規模火力や原子力などと代替していくか、というような活動を行われています。

そういった分野の中で、実際に行っているの事が大きく分けて2つあり、
まず1つが、名前にも入っているように、エネルギー政策に関して調査研究や国への提言などを行っています。

やはり、なんといっても国の政策が社会に与える影響は大きく、
原発問題などにも関連するエネルギー政策は大変重要なものとなってきます。
そこで、このISEPの皆さんが、業界の専門家として政策設計への助言を行ったり、改善要求を行ったりしています。
そのため、月に2、3回は衆議院会館などで開催される国会エネルギー調査会などにも参加し、国会議員や記者など様々な人々に向けて発信しています。

先日の記事にも書きましたが、FIT(固定価格買取制度)などの再エネ導入に大きな影響を与えた政策も、ISEPの所長による貢献が大きかったとのことです。現在、そのFITの改正なども行われていますが、そこにもISEP研究員の方々が様々な提言を行っていました。

などなど、研究員として専門的な部分を調査し発信するなどの活動している半面、
もう一つの活動として、地域で実際に再エネを普及させる活動を事業者の支援も行っています。

具体的には、地域の事業者へのコンサルティング業務を行ったり、農林水産省などから委託を受けて、地方で、エネルギーの専門的な知識を持たない人々へのアドバイスを行ったりしています。

ただ大枠となる政策を変えたところで、それを実行する人々へのアプローチが無ければ意味はないという考え方で、

「現実を1mmでも進める」

というモットーの下、日々の積み重ねも政策同様に重視して活動をしておられます。


組織の説明が長くなりましたが、こんな感じの所でインターンをしておりました。

大学1年の頃からずーっと興味を抱いていた、再生可能エネルギーの分野で本格的に活動できたのは初めてだったので、本当に貴重な経験でした。ありがとうございました。

特に感じたのは、1つの業界の中の奥深さというものでした。
インターン当初は本当に表面しか知らなかったんですが、続けていく中でこの業界の面白さを実感しました。

ただ、太陽光発電や風力発電などといっても、そこに関わる人だけでも多様な人々がいて、
実際に事業を行う人、資金を貸す人、その土地に住む住民や行政の方など
大変多くの方が関わる事になってきます。

そのため、多くの人を巻き込んだ事業となり、1つのプロジェクトを完成させるためには数年は必要になります。しかしその分、その事業が上手く回りだした場合にはたくさんの人へ利益を還元できるなど、やりがいもあります。

初めてきちんと再エネ業界に触れましたが、やはり自分はこの業界で働きたいと再度認識させられました。また就活中でもあったので、業界の様々な人に出会えたのは自分の考えや価値観を深めるためにとても有意義な時間となりました。

ただ、1つ感じたのは、きっとどのような業界でも、それぞれに面白さや奥深さがあるんだろーなと、今回のインターンを通じて感じました。おそらく、自分はこの業界で働くことになるでしょうが、もっと他の業界の人々とも触れ合いたいなーと思いました。

1つの考え方に捕らわれることなく、今後も自由にたくさんの考え方に触れながら生きていたいです。笑

ま、今後もがんばります。。。


P.S.
ISEP FBページもあるので、少しでも興味を持って下さった方はフォローしてみて下さい!!
インターンも随時募集しているとのことです。


インターン生と職員さんとのご飯会。
面白いインターン生がたくさんいます!!
本当にお世話になりました。またお会いしましょう。



2016年3月18日金曜日

This is 東京。


こんにちはー!
2月から東京に来てしばらく時間がたったので、一旦自分の現状整理でもしようかと思います。

今まで感じた事を一言で表すと。。。


「東京すげぇ…」


てのが、とりあえずの感想ですね。笑

実家も福岡市外の住宅地だし、大学も別府で田舎だし、留学先のAustinもまー落ち着いた所だし…
みたいな感じで、なんだかんだ今まで都会に住んだことが無かったなー。てふと思いました。

別に都会に住みたいわけではないし、憧れているわけでもないんですが、
ただ何となく、さすが日本の中心だなぁーて日々感じています。

個人的なビジョンとしては、
こういった一極集中型ではなくて、もっと地方分散型の社会を望んではいるんですが、
実際来てみると、ここなら自分ももっと成長できそうだなーて気がします。


まず何が一番凄いかというと、やっぱり「人」ですね。

とにかく多様性が半端ない。

これに関してはAPUの比じゃないと僕的には思ってます。
APUに多くいる外国人。東京の至る所で見かけます。
多国籍で有名なAPハウス。いま僕が住んでいるシェアハウスの3分の1は外国人です。

まー国際色だけで言うと、確かにAPUの方が進んでいるかもしれないですけど、
東京にはそれに加えて、めちゃくちゃ個性豊かな日本人たちがいます。

さっきも紹介した、シェアハウス。
外人さんたちもそーなんですが、学生から社会人まで幅広い年齢層の人が暮らしています。

彼らの中には、料理人だったり、写真家だったり、ITベンチャーで働いていたり、もしくは自らで起業をしていたりなど、本当に色々な人が暮らしています。

おそらく、ここに住まなければ一生関わることが無いような人達と出会う事が出来ました。


その他で言うと、インターン先の人々ですね。
現在は再生可能エネルギーの分野で活動しているNPOでインターンをさせて頂いているのですが、そこにいる人々はマジでレベルが高いです。

再エネや持続可能開発などの分野の専門家がいるシンクタンクのような組織で、
働かれている人々は、日本や海外で博士号を取得し、大学の客員教授なども兼任されている方もいます。

電力業界に興味がある人は分かると思うんですが、
再エネ導入のために施行された「FIT:固定価格買取制度」の制定は、
このNPOの所長の働きかけによる影響もあったようです。

ま、インターンの詳しい話はまた後々書こうと思います。
活動内容の詳細を知りたい方は、

コチラ「環境エネルギー政策研究所」から見てみて下さい。

随時インターンを受け付けているので、
もし興味があればぜひ応募してみて下さい。おススメです。

少し話が逸れてしまいましたが、
このインターンを通じて、再エネ業界のトップの方々とお会いする機会を頂けました。


また、これら(シェアハウス・インターン)にプラスで、
就活で会う同世代の人達もほんとに面白いです。

APUという別府の山奥にいると、知らず知らずの内に
「APUて今、人気だよね~」とか「企業に求められている“グローバル人材”だよね~」
みたいな感覚になってしまう事もあるかと思うんですが、
やはり、東京にはもっと凄い人達がたくさんいます。

APU生の個性も確かにユニークで面白いんですが、T大やK大の学生とかと話したりすると
やっぱり、頭の回転が速いなー。さすがだなー。と思う瞬間がたくさんあります。

その他にも、APUにはあまり居ない同じ興味関心を抱いている学生などと知り合うきっかけが持てて、多くの刺激を受けています。


これら以外にも、本当に様々な場でたくさんの人とお会いする機会があり、
まだ来て1か月ちょいくらいだけど、多くの人に触れ自分の将来のビジョンをまた深めることが出来ました。
ネットが普及しているとはいえ、物理的な距離てやっぱり大事で、こんな面白い人・会社がある/いるよ!と言われて、すぐに会いに行けるこの距離感が本当に凄いと思います。
チャンスがとりあえず多いんで、逃さないようにしっかり頑張ります。

APUを出て、東京まで来て本当に良かったと心底思っています。笑
しかしまだまだ、自立しきれていない1人の若者なので、
支えてくださっている周囲の人々への感謝を忘れずにこれからも頑張りますー!

(インターンのご飯会の様子)

P.S.
本日卒業された、先輩方、
ご卒業おめでとうございます!!!
卒業式に顔を出さなくてすみません!

たくさんの尊敬する先輩にお会いできて、
本当に最高の時間を過ごすことができました。
これからの皆さんのご活躍をお祈りしていますー!

今後ともぜひよろしくお願いします。


2016年2月8日月曜日

3回生終わり。

久しぶりに更新します!
なんかもうテキサス関係なくなってきてるから、名前変更しよーかなと思ってるんですけど、
とりあえず今は、このまま更新します…


久しぶり過ぎて、いろいろ書かかないといけない事はあるんですけど、今回は3回生(主に秋セメ)を、留学帰国から振り返ってみようかと思います。

留学を終了して、気づいたらもうこんな時期に…
あっという間に4回生で就活が近づいてきました。

留学という少し非現実的な環境から帰国すると、とっても現実的な日本社会が待ち受けていました。笑

6月にQ2復帰をして授業再開したはいいものの、授業詰めすぎて忙しく、ちゃんと留学を振り返る暇もありませんでした。しかし夏休みには、少しインターンをしたり、サークルで中国に行ったりしてとても良い経験をすることが出来ました。

そんな感じで色々やった後に、3回生の2セメを開始しましたが、今セメは次第に強くなってきた就活ムードに乗り切れていない自分がいて、いろいろと悩んでいる時もありました。

APUも毎度のように忙しく、特に今セメは自分の事以上に、周囲のお手伝いをすることが多くて
途中で少し「何やってんだろう」て思う事もありました。
しかし、色々なことを手伝わせてもらえるという事は有難いことだと思うので、この秋セメで得た経験も大きかったなと今振り返って思います。

特に、留学申請中は大忙しでした。たぶん自分が申請した時以上に熱心にやってた気がします。笑
その最中は、自分の事はあまりこなせていませんでしたが、周りの人々の話を真剣に聞いて、一緒に自己分析を行ったり、それを文章化したりなど、今まで自分の中でしか行っていなかった作業を他の人と共に行いました。

そうすることで、自分自身は感覚で理解している部分を相手に分かりやすく伝えることや、そもそも相手が本当は何を考えているかを聞きながら、探していくといったことを学べたように感じます。

基本的に、今セメはインプットよりアウトプットが多い時期でした。
今までの大学生活で、僕が経験してきたものを後輩に伝えていく。的なことをずっとやってました。

けどこのような活動を行うときでも、「これって結局僕たち先輩の自己満じゃないのか」とか「自分もまだまだ未熟なのに、なんでこんな偉そうにしてんだろ」とか色々と考えさせられることがありました。

けど暫く考えて出した結論としては、「自己満でも未熟でも構わないのかな」てことになりました、結局...

どこかで、自分が伝える立場、教える立場でないといけない。とかいう固定観念を持ってしまっていたようでした。それを、自分も一緒に学ぶ立場で、自分の成長のために周囲のサポートをしていると考えるようにすると、楽になったし、無駄なストレスを抱える事も減りました。

意外と実行するのは難しく、たまに「なんでこんなに人の事ばっかやってんだろ」て思う事もありましたが、そのような葛藤の中で自分も少しは成長できたかなと思います。


しかし!そんなセメスターも先日やっと終了したので、これからはもう一度自分のことに焦点を当てて頑張っていきます!

明日からインターンも開始するので、また新しい事をたくさんインプットしていきたいです。そして今セメもしくはこれまでの大学生活の経験を活かして就活に臨んでいこうと思います。
正直言って、よく分からないことだらけなので不安もありますが、自分らしく何とか乗り越えていけたらいいですね。。。
とりあえず頑張ります!!


SRC同窓会

天空祭

広島旅行


エココンテスト優秀賞!

JBCC優勝!

GLUE成果報告会

BASE 修了式

ミニACCESS会

筆内先生お別れ会



今の所こんな感じの大学生活です。